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ServiceNow Japan合同会社
庁内も窓口も、AI でつながるワンプラットフォーム——それが ServiceNow です。2025年にISMAPクラウドサービス登録を完了し、自治体がAI を安全に活用できる基盤として、さらに進化しました。
職員の問い合わせ対応、申請・承認ワークフロー、セキュリティ管理まで、 AI(Now Assist、AI Agent)が自治体業務のあらゆる場面をスマートに支援。複数のシステムに分散していた業務を一つのプラットフォームに統合することで、コスト削減と住民サービス向上を同時に実現します。
・ISMAP 登録済みで、安全・確実なAI 導入が可能
・庁内業務の自動化から窓口DX まで、ワンストップで対応
・全国の自治体への導入実績にもとづく、確かな支援体制
実際の導入自治体事例もご紹介します。ぜひお立ち寄りください。
展示内容
ServiceNow Japan(#043) では、自治体向けソリューションのデモ展示とミニシアターセッションをご紹介します。
展示では、AI(Now Assist、AI Agent)を活用した以下のシナリオをライブデモでご紹介します。
・職員向け:問い合わせ対応・申請承認ワークフローの自動化
・窓口向け:住民対応の効率化と市民ポータル連携
・管理者向け:セキュリティ・ガバナンスの一元管理
また、ISMAP登録済みクラウド基盤の概要説明と、実際に導入した自治体の事例紹介も実施。担当者との個別相談も承ります。
「まず何から始めるか」を一緒に考える場として、ぜひブースへお立ち寄りください。
ベンダープレゼンテーション情報
- ベンダープレゼンテーションD会場
- D-2
行政実務における生成AI活用について
政府の生成AI活用は、個人の業務効率化から、組織単位の業務省力化、AIを前提とした業務・組織改革へと段階的に進んでいます。本講演では、ガバメントAIワークスペースで進める会議調整やICカード管理等の業務省力化、情報公開法AIアプリの事例を紹介しながら、AIを前提に業務を分解・再設計するBPRと、機械可読なデータ整備の重要性を解説し、ServiceNowとの対談を通じて実践のポイントを考えます。
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- 登壇者:
- 鈴木 宏和 総務省 行政管理局 技術統括アドバイザー
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- 登壇者:
- 神田 貴博 ServiceNow Japan合同会社 金融・公共SC統括本部 公共SC本部 本部長
お問い合わせ先
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