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  • セキュリティ

ジェイズ・コミュニケーション株式会社

展示内容

「フロンティアAI時代の急速なサイバー攻撃に備える」

フロンティアAIの台頭によりサイバー攻撃が高度化する中、ジェイズ・コミュニケーションのブースでは、「2030年ゼロトラスト移行」と「運用負荷の軽減」を両立する多層防御ソリューションをご紹介します。

【展示ハイライト】
①リスク管理
専門人材不足を補い、継続的なリスク可視化を可能にする「Rapid7」など
②ネットワークセキュリティ
Fabric技術により、ゼロトラストやネットワーク分離などをシンプルに実現する「Extreme」など
③エンドポイントセキュリティ
自治体での実績が豊富な「RevoWorks」から新製品の無害化ソリューション、EDRソリューションを中心に出展

侵害を前提とした次世代セキュリティの最適解を、ぜひブースでご体感ください。

Rapid7

Rapid7は、脆弱性管理から脅威の検知・対応までを統合的に支援するセキュリティプラットフォームです。IT資産やアタックサーフェスを可視化し、脆弱性や設定不備、脅威情報を横断的に分析することで、優先的に対処すべきリスクを明確化します。
また、AIとリアルタイム脅威インテリジェンスを活用し、オンプレミス環境からクラウド環境まで幅広く対応しています。限られた運用リソースでも効率的なセキュリティ運用を実現し、自治体・公共団体に求められるサイバーレジリエンス強化を強力に支援します。

Extreme

Extremeは、ゼロトラストの考え方を取り入れ、安全で柔軟なネットワーク環境の構築を支援します。利用者や端末に応じたポリシー管理により、適切なアクセス制御を実現します。また、Fabric技術を活用したセグメンテーションにより、ネットワーク内部での不正な横展開のリスクを低減し、侵害発生時の影響範囲を最小化します。フロンティアAIの進展によりサイバー脅威のさらなる高度化が懸念される中、自治体の重要な情報資産を保護し、安全かつ効率的なネットワーク運用を支援します。

RevoWorks

RevoWorksは、自治体での豊富な導入実績を持つエンドポイントセキュリティソリューションです。ファイルを介した脅威対策を強化する新製品として、Webブラウザ経由でダウンロードされるファイルを無害化する「Sanitize Browser」、業務アプリケーションで取り扱うファイルの脅威を排除する「Sanitize Apps」をご紹介します。高度な脅威検知・対応を実現する「Plus EDR」と組み合わせることで、自治体に求められる高いセキュリティ水準を確保しながら、業務を止めない安全な運用環境を実現します。

ベンダープレゼンテーション情報

10月27日(火) 16:00~16:45
  • ベンダープレゼンテーションH会場
  • H-5

秋田県と考えるフロンティアAI対策とゼロトラスト移行問題

AIの進化により、自治体を取り巻くサイバー脅威は新たな局面を迎えています。本講演では、秋田県の取り組みや課題認識を交えながら、フロンティアAI時代に求められるセキュリティ対策と、2030年を見据えたゼロトラスト構想の方向性を考えます。自治体が今後優先して取り組むべき対策のヒントをお届けします。

  • 登壇者:
    栗林佳暉 秋田県 デジタル政策推進課 情報基盤・システム管理チーム 主任
  • 登壇者:
    古溝雅人 ジェイズ・コミュニケーション株式会社 プロダクト戦略統括部

お問い合わせ先

イベント事務局

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