- 002
-
- セキュリティ
- 住民窓口&マイナンバー
- 健康福祉・税務
- 内部事務
- インフラ、防災・危機管理
- AI / RPA
- クラウド
- 働き方改革
- その他
株式会社内田洋行
情報の価値化と知の協創をデザインする内田洋行が目指すのは、デジタルとリアルをつなげ、人が主人公となる、これからの自治体の働く場・集う場の実現です。本年はブース全体を一つの「まち・地域」として見立て、自治体庁舎はもちろん、こども・教育、福祉、図書館・複合施設など、地域全体を巡る感覚で、弊社が提供する様々なソリューションを体感いただけます。地方自治情報化の優先課題を解決するソリューションに加え、ユニークで多様な展示やブース内ミニセミナーを取り揃え、地方自治情報化の大きな転換点となる今まさに求められる「自治体DX」を総合的に提案してまいります。
地方自治情報化の“いま”と“これから”を考える皆様のご来場をお待ちしております。
展示内容
【主な出展ソリューション(予定)】
・e-ActiveStaff総合内部情報シリーズ
・内部事務DX促進ソリューション
・新しい働き方を実現する庁舎空間
・マイナンバーカード対応記帳台
・オンライン申請システム クラファス
・窓口自動翻訳VUEVO Display
・DXリテラシー測定/DX人材育成サービス
・自治体生成AI活用ソリューション
・避難所受付システム/防災備蓄管理システム
・標準化対応学齢簿・就学援助/相談システム
・標準化対応福祉総合システム
・高齢者介護・障がい者福祉 絆Coreシリーズ
・福祉施設生産性向上ソリューション
・図書館・複合施設ソリューション
・ネットワーク強靭化ソリューション
ベンダープレゼンテーション情報
- ベンダープレゼンテーションH会場
- H-9
ノーコードツール内製で実現する「現場主導の自治体DX」
中野区でのノーコードツールを活用した保健師台帳の電子化を題材に、自治体業務における内製による自治体DXの進め方、定着のさせ方、そして横展開の可能性についてお話しします。ノーコードツール等の内製によるDXの価値は作ること自体ではなく、改善し続けられる状態を現場に残せるかどうかにあります。単なるシステム導入事例としてではなく、現場がどう主体的に改善を進めたか、そのプロセスに焦点を当ててご紹介します。
-
- 登壇者:
- 平田 祐子 一般社団法人ガバナンスネットワーク 研究員・COG事務局長 /元中野区 鷺宮すこやか福祉センター 所長
お問い合わせ先
株式会社内田洋行 自治体ソリューション事業部/ガバメント推進事業部
当サイトでは、サイト利便性向上のため、クッキー(Cookie)を使用しています。
サイトのクッキー(Cookie)の仕様に関しては「個人情報保護について」をお読みください。