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- セキュリティ
- クラウド
ネットワンシステムズ株式会社
2030 年を見据えたインフラになっていますか?
クラウドサービスや生成 AI は不可欠な存在となった一方で、「セキュアかつ柔軟なネットワークインフラ」の重要性が増しています。
行政サービスの提供においては、デジタル技術やデータを活用して、住民の利便性を向上させるとともに、デジタル技術や AI 等の活用により業務効率化を図り、人的資源を行政サービスの更なる向上に繋げていきます。
そのためには、セキュリティや情報の保護などの課題を乗り越える必要があります。
2030 年を見据えた、新たなセキュリティ強靭化の具体的なアイデアをご提案いたします。
展示内容
「地方公共団体情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」のα'モデルおよびβ'モデルに対応し、行政システムのクラウド化に求められる「情報漏えいリスクの最小化」と「運用の効率化」を実現するソリューションをご提案します。
本展示では、ゼロトラストを構成する中核的な技術要素であるSASE/SSEソリューションと、新たな仮想端末方式をそれぞれご紹介します。境界防御の限界を解決し、あらゆる場所から安全に接続できるネットワークを構築した、「安全なクラウド利活用」と、端末上の操作やファイルの保存領域を効率的に制御し、情報漏洩対策を実現した「セキュアな業務環境」を実現します。
自治体クラウド化によるDX推進とセキュリティ強化に悩む担当者様は、ぜひブースまでお越しください。詳細なシステム構成のご説明を通じて、その高い効果と利便性をご紹介いたします!
Security Platform
ハミングヘッズ株式会社
Cisco Secure Access
Cisco
ベンダープレゼンテーション情報
- ベンダープレゼンテーションC会場
- C-2
ゼロトラスト時代の地方自治体ネットワークとは
総務省によるガイドライン改定の検討やデジタル庁の実証事業を背景に、自治体ネットワークは大きな転換期を迎えています。本セッションでは、最新の国の動向を踏まえながら、将来のゼロトラスト化を見据え、次期ネットワーク更改で何を検討すべきかを解説します。ガイドライン改定を待たずに取り組むべき準備事項や、段階的な移行に向けたロードマップをご紹介します。
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- 登壇者:
- 渡邊 洋介 ネットワンシステムズ株式会社 東日本第1事業本部パブリック第2事業戦略部第1チーム
お問い合わせ先
東日本第1事業本部 パブリック第2事業戦略部 第1チーム
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