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テックタッチ株式会社

事務ミス、ここで減らせます。 テックタッチのブース(小間2-16)では、既存システムを改修せずに操作画面へ案内やチェックを重ねる”デジタルガイド”「テックタッチ」を、実際の画面でご体験いただけます。
旅費法改正への対応や、財務会計システムでの入力チェックを実演し、入力ミスや差戻しをその場で防ぐ仕組みをご覧いただけます。ガイドの作成はプログラミング不要で、職員の皆様ご自身で行えます。全国の自治体・省庁での導入実績もご紹介。10月28日(水)11:45からは、墨田区様と登壇する講演も開催します。「この画面、迷うんです」というお悩みを、ぜひブースでお聞かせください。

展示内容

①旅費法改正対応デモ(大型モニター):条件に応じて次の操作を画面上で案内し、入力や証憑の漏れをその場でチェック。改正内容を「読むルール」から「使える画面」に変える様子を実演します。
②財務会計システムデモ(大型モニター):既存システムを改修せず、入力ミスや差戻し、監査で指摘されやすい誤りを入力時点で防ぐ仕組みをご覧いただけます。
③導入事例パネル:全国の自治体・省庁の採用実績をご紹介します。
④ガイド作成・改善:プログラミング不要で、職員の皆様ご自身が作成・更新。利用状況の分析から改善につなげる流れもご説明します。

テックタッチ

「テックタッチ」は、既存のWebシステムに“デジタルガイド”やAIを後づけできるソリューションです。財務会計・電子申請などの庁内システムの画面上に操作ナビを表示し、マニュアルを読まなくても職員が迷わず操作できます。改修やAPI連携は不要です。
■特長:官公庁・自治体での導入実績が豊富
デジタル庁、経済産業省、大阪府、沖縄県、島根県、神戸市、川崎市、磐田市、都城市などで導入されています。
■特長:AIの活用も「いつもの画面」から
システムを問わず、AIによる入力支援や判断支援を組み込めます。

ベンダープレゼンテーション情報

10月28日(水) 11:45~12:30
  • ベンダープレゼンテーションD会場
  • D-7

【墨田区登壇】人手に依らない事務ミス削減の仕組みづくり

墨田区では、特別区で初めてデジタルガイド「テックタッチ」を庶務事務システムに導入し、既存システムを改修することなく事務ミスの削減に取り組んでいます。
アンケートでは各項目で約20%の改善効果が見られ、今後は財務会計システムへの展開も予定。
取り組み背景から導入までの実践経過を、デモを交えてご紹介します。

  • 登壇者:
    鶴谷 佳司 墨田区 企画経営室 ICT推進担当 係長
  • 登壇者:
    小熊坂 真徳 テックタッチ株式会社 公共・公益事業部 Senior Account Executive

お問い合わせ先

マーケティング本部

T E L :
080-4417-3459
U R L :
https://techtouch.jp/

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