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株式会社ケーケーシー情報システム

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   公共性の高い事業で地域社会に貢献
  ~京都に密着し、新たな領域へのチャレンジを~ 
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設立から50年余年。
京都に本社を構え地域と共に成長してきたITベンダーです。

■ケーケーシー情報システムの特徴
 地方自治体・公共団体のシステム開発が
 事業全体の約83%を占めていることです。
 専門性を活かして多種多様な製品・サービスを手がけ、
 京都を中心に約500の団体に採用されています。

■ブースの見どころ
 南口からほど近い当社のブース(No020)では、
 「住民向け生成AIチャットボットサービス」と
 「図書館システムLINE連携サービス」のご紹介をします。
 詳しくはスクロールして、展示内容をご確認ください。

■こんな悩みをお持ちの自治体担当者様へ
 〇住民対応の負担を減らしたい
 〇LINEを活用した住民サービスを検討している
 〇問い合わせ対応を効率化したい
 〇職員の残業時間を削減したい

ブースにお立ちより頂いた方には、
あなたの自治体【オリジナルのFAQ集】をその場でプレゼントします。

展示内容

今回の展示内容としては大きく二つの分野に分けてご紹介します。
一つ目は「生成AIチャットボットサービス」です。
生成AIチャットボットによる問い合わせ対応の自動化を行い、職員の負担なく、24時間・365日住民がいつでもどこでも必要な情報へアクセスできるサービスをご紹介します。

二つ目は「図書館システムLINE連携サービス」です。
蔵書検索や予約本の受取、督促など各種連絡をLINEプッシュ通知でスムーズに行うサービスをご紹介します。

自治体業務に精通した当社ならではの導入支援・運用サポートを通じて、住民サービス向上と職員負担軽減を両立する実践的なDX事例をご紹介します。

生成AIチャットボットサービス

プログラミングすることなく、誰でも簡単にチャットボットの作成が可能となります。
 ○ChatGPT, Claude, Azure, Gemini 等の生成AIを組み合わせて利用可能
 ○自然言語での会話が可能で、高齢者の方などにも柔軟に利用可能
 ○誤回答を抑えるための機能(RAG)を搭載
 ○機密漏洩抑止の為に履歴確認機能を搭載
 ○法令や条例等から、FAQの自動生成が可能
 ○自動翻訳機能で多言語に対応可能

図書館システムLINE連携サービス

LINE公式アカウントを開設することで、図書館Web-OPACと連携し、LINE上から資料を検索したり、問い合わせ対応ができます。また、利用者に各種通知を配信することもできます。
図書館システムと連携した公式LINEアカウントは、図書館の情報発信力を高め、多くの利用者にとって「身近で使いやすい図書館」を実現します。
 ○本を探す:LINE上で書名、著者名やキーワードから蔵書検索
 ○チャットボットFAQ:独自AIや生成AIを利用したLINE上での問い合わせ対応
 ○LINEプッシュ通知:予約連絡、返却予定日通知、督促通知を利用者のLINEに通知
 ○各種情報表示:イベント表示、休館日、おすすめを利用者に紹介
 ○Web利用券表示:貸出券のバーコードをLINE WebViewにワンタッチで表示

お問い合わせ先

株式会社ケーケーシー情報システム 自治体システム部

T E L :
075-465-9203
m a i l :
eigyho@kkcjoho.co.jp
U R L :
https://www.kkcis.kyoto/

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